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    (最終更新日:2022-09-23 07:24:14)
  タカヤ コウタロウ   TAKAYA KOTARO
  高谷 康太郎
   所属   京都産業大学  理学部 宇宙物理・気象学科
   職種   教授
業績
■ 学会発表
1. 2022/02/14 テレコネクションの力学に関する一考察(国立極地研究所一般共同研究合同研究集会「両極由来の寒気に伴う顕著大気現象発現にかかわる極域-熱帯域大気海洋結合システムの解明 - 両極の気象・気候と双方向作用する大気・陸・海洋三位一体変動の研究」)
2. 2021/09/08 テレコネクションパターンの力学 − 基本場西風の東西非一様性の重要性 −(筑波大学研究集会)
3. 2021/08/05 梅雨期季節進行について(科学研究費補助金基盤B「梅雨前線の形成・変動の理解に向けた新しい気団形成論の構築」研究打ち合わせ)
4. 2021/06/06 Formulation and application of phase-independent energy conversion terms for quasi-geostrophic eddies on a zonally-varying basic flow(JpGU2021)
5. 2021/05/13 冬季東アジアモンスーンの寒気吹き出しに伴う亜熱帯水蒸気前線(ArCSⅡ遠隔影響課題 研究成果発表会)
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■ 著書・論文歴
1. 2022/03 論文  中高緯度における偏西風変動と異常気象について 京都産業大学世界問題研究所紀要 37,113-119頁 (単著) 
2. 2022 論文  Dynamical effect on static stability of the Venus atmosphere simulated using a general circulation model: A comparison with radio occultation measurements, J. Geophys. Res.  (共著) 
3. 2021/11 著書  気候系のHotspot:中緯度大気海洋相互作用研究の新展開 気象研究ノート第244号  (共著) 
4. 2021/01 論文  Disparate Midlatitude Responses to the Eastern Pacific El Niño Journal of Climate 34(2),773-786頁 (共著) 
5. 2021 論文  Anomalous Warm Winter 2019/2020 over East Asia associated with Trans-basin Indo-Pacific connections SOLA  (共著) 
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経歴
■ 学歴
1.
(学位取得)
博士
■ 職歴
1. 独立行政法人海洋研究開発機構 主任研究員
2. 京都産業大学 理学部 宇宙物理・気象学科 理学部 物理科学科
3. 2007 -: (独)海洋研究開発機構 地球環境フロンティア研究センター 研究員
4. 2006~2010 : 独立行政法人海洋研究開発機構 研究員
5. 2006~2008 : 独立行政法人海洋研究開発機構 地球環境フロンティア研究センター 研究員
■ 所属学会
1. 日本気象学会
その他
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2022/04~  大気渦状擾乱の極性別の振舞いを評価可能な斬新な診断法による新しい大気循環力学 基盤研究(B)(一般) 
2. 2021/04~  梅雨前線の形成・変動の理解に向けた新しい気団形成論の構築 基盤研究(B) 
3. 2020/04~  冬季の中高緯度における対流圏・成層圏大気循環結合の力学の解明 基盤研究(B)(一般) 
4. 2020/04~  異常気象発生の力学の解明に向けた画期的な大気波動エネルギー論 挑戦的研究(萌芽) 
5. 2017/04~2020/03  光化学結合GCMと地上観測による金星上層大気の運動と物質循環の解明 基盤研究(B) 
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■ 現在の専門分野
大気水圏科学, 大気水圏科学, 大気水圏科学 (キーワード:中緯度海洋と気候、新学術"hot spot"、A03-8班、予測可能性、寒冬・暖冬、WPパターン、WPバターン、冬季東アジアモンスーン、北極振動(AO)、シベリア高気圧、EUパターン、季節進行、中高緯度大気循環、ENSO、定常ロスビー波、大気再解析データ、海陸コントラスト、アリューシャン低気圧、北極振動・北大西洋振動、アイスランド低気圧、下層雲、成層圏突然昇温、気候変動、ストームトラック、惑星波、ブロッキング、地球温暖化、PJパターン・PNAパターン、台風、熱帯低気圧、熱帯低気圧、台風、PJパターン・PNAパターン、地球温暖化、ブロッキング、惑星波、ストームトラック、気候変動、成層圏突然昇温、下層雲、アイスランド低気圧、北極振動・北大西洋振動、アリューシャン低気圧、海陸コントラスト、大気再解析データ、定常ロスビー波、ENSO、中高緯度大気循環、季節進行、EUパターン、シベリア高気圧、北極振動(AO)、冬季東アジアモンスーン、WPバターン、WPパターン、寒冬・暖冬、予測可能性、A03-8班、新学術"hot spot"、中緯度海洋と気候、熱帯低気圧、台風、PJパターン・PNAパターン、地球温暖化、ブロッキング、惑星波、ストームトラック、気候変動、成層圏突然昇温、下層雲、アイスランド低気圧、北極振動・北大西洋振動、アリューシャン低気圧、海陸コントラスト、大気再解析データ、定常ロスビー波、ENSO、中高緯度大気循環、季節進行、EUパターン、シベリア高気圧、北極振動(AO)、冬季東アジアモンスーン、WPバターン、WPパターン、寒冬・暖冬、予測可能性、A03-8班、新学術"hot spot"、中緯度海洋と気候)