(最終更新日:2017-11-25 15:54:32)
  ムナカタ サトシ   MUNAKATA SATOSHI
  宗像 惠
   所属   京都産業大学  文化学部 国際文化学科
   職種   客員教授
業績
■ 学会発表
1. 2005 ワークショップ哲学教育を考える:総括(日本哲学会第64回大会)
2. 2004 ワークショップ哲学教育を考える:大学院における哲学教育の現状と課題(日本哲学会第63回大会)
3. 2003 ワークショップ哲学教育を考える:学部段階の哲学教育の現状と課題(日本哲学会第62回大会)
4. 2002 ワークショップ哲学教育を考える:全学教育における哲学教育の現状と課題(日本哲学会第61回大会)
5. 2000 共同討議:大学教育における哲学の意義(日本哲学会第59回大会)
■ 著書・論文歴
1. 2015 論文  家族制度とジェンダー  
2. 2009 著書  岩波講座哲学15:変貌する哲学(共著)
  担当部分:第2部第3章「制度としての哲学教育」  
3. 2007 著書  哲学の歴史 5 デカルト革命 ―17世紀 神・人間・自然―(共著)
  担当部分:第2章「メルセンヌ」第3章「ガッサンディ」  
4. 2004 著書  公共性の哲学を学ぶ人のために(共著)
  担当部分:第3部第2章「社会の絆を保障するものは何なのか:フランス啓蒙思想に即して」  
5. 2003 論文  ジェンダー教育の現場から  
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経歴
■ 学歴
1.
(学位取得)
文学修士(京都大学) 文学修士
2. 1973/04~1979/03 京都大学 大学院 文学研究科 哲学専攻 博士課程単位取得満期退学
3. 1969/04~1973/03 京都大学 文学部 哲学科 卒業
その他
■ 現在の専門分野
ジェンダー, 哲学・倫理学 (キーワード:西洋近代哲学史, ジェンダー論)