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タカナシ ヤスヒコ
TAKANASHI YASUHIKO
髙梨 泰彦
所属
京都産業大学 現代社会学部 健康スポーツ社会学科
職種
教授
学会発表
2020/11/14
バレーボールパネルの違いによる弾道の相違 (日本機械学会 シンポジウム:スポーツ工学・ヒューマンダイナミクス 2020)
2020/11/13
回転時のバレーボール特性から導く戦術提案 (日本機械学会 シンポジウム:スポーツ工学・ヒューマンダイナミクス 2020)
2018/09/09
大学男子剣道選手のスポーツビジョンに関する研究~他の競技選手との比較 (第73回日本体力医学会大会)
2018/09/08
人工知能によるヒト転倒予防のための基礎研究 (第73回日本体力医学会大会)
2017/09/16
大学男子剣道選手のスポーツビジョンに関する研究 (第72回日本体力医学会学会大会)
2014/11
腋窩神経障害(麻痺)の発生頻度について~スポーツ種目間の比較 (第25回臨床スポーツ医学会学術集会)
2003/02
水泳選手の骨塩量について (第7回日本体力医学会東海地方会)
2001/09
バレーボール選手の骨塩量について (日本体力医学会 第56回学会大会)
2001/09
生活因子からみた男女大学生の踵骨骨梁面積率に関する研究 : 数量化Ⅰ類分析 (日本体力医学会 第56回学会大会)
2000/11
バレーボールのブロック時における「見るところ」の変容 (東海体育学会第48回大会)
2000/02
アメリカンフットボール選手の年間障害発生調査 (第14回東海スポーツ傷害研究会)
1999/10
バレーボール選手の「意識して見ようとするところ」について(1) :アタッカーの場合 (日本体育学会第50回記念大会)
1999/10
バレーボール選手の「意識して見ようとするところ」について(2) :ブロッカーの場合 (日本体育学会第50回記念大会)
1999/10
バレーボール選手の「意識して見ようとするところ」について(3) :レシーバーの場合 (日本体育学会第50回記念大会)
1999/09
牛乳摂取状況が骨塩量に与える影響 (日本体力医学会 第54回学会大会)
1999/03
スポーツによる踵骨骨梁面積率の左右差 (第13回東海スポーツ傷害研究会)
1999/03
食習慣・スポーツが骨梁面積率に与える影響 (第13回東海スポーツ傷害研究会)
1998/10
踵骨骨梁面積率のスポーツ種目間格差に関する研究 (第6回臨床スポーツ医学会学術集会)
1998/09
同一個体における腰椎と踵骨の骨塩量差の検討 (日本体力医学会 第53回学会大会)
1998/02
女子陸上ホッケー選手の踵骨骨梁面積率の左右差について (第12回東海スポーツ傷害研究会)
1998/02
踵骨骨梁面積率に与える運動の影響に関する調査 (第12回東海スポーツ傷害研究会)
1997/09
バレーボール選手の脱トレーニングに伴う骨密度の変化 (日本体力医学会 第52回学会大会)
1990/10
バレーボール用膝関節サポーターが跳躍動作に及ぼす影響 (日本体育学会第41回大会)
1990/05
歩行の時間・距離因子による歩行の評価基準について (第25回日本理学療法士学会大会)
1989/07
THE DEVELOPMENT OF GAIT FROM THE VIEWPOINT OF TEMPORAL AND DISTANCE FACTORS (ISB 1989 Congress Ⅻ)
1988/10
加齢にともなう歩容の変化 (日本体育学会第39回学会大会)
1988/09
歩行時間・距離因子の左右対称性・再現性の成長にともなう変化 :発育発達に関する生理科学的研究 (日本体力医学会 第43回学会大会)
1988/05
多元的運動解析について (第23回日本理学療法士学会大会)
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